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代表あいさつ

くらし文化入魂宣言「環境共生と縁づくりで強い絆を」

縁づくり基本理念
接して 知り合う事により 知人となり
接して 話し合う事により 友達となり
接して 助け合う事により 仲間となり
お客様第一主義で
お客様の信頼を保証できる
健全経営を行う事

弊社は、生涯良縁づくりを経営の心として取り組んでまいりました。
今、環境や自然との共生をベースにくらしに豊かさを求める時代です。
環境共生を求めるのは、使命でもあり真理でもあります。
真理とは自然そのままの姿でもあり、無限の自由でもあると考えます。
恵まれた自然から、いろいろな慈しむ心を学び
その心は不変のものとして大切に育てていきたいものです。
人と人との出会い、ふれ愛、強い絆で良縁をつくり
そして新しい街・新しいくらしを創造しましょう。
私たちは自信と誇りをもって快適生活の知恵を結集しその実績に取り組んでまいります。
イトーグループ代表伊藤健次


平成25年度スローガン良縁づくり

「先を見すえる」

イトーグループ代表 伊藤健次

イトーグループ代表 伊藤健次

我が国経済は、復興需要により公共投資や住宅投資が底堅く推移し、個人消費も政策効果から緩やかに回復してまいりました。ところが、海外経済の減速が強まって、輸出が落ち込み生産が低下傾向にあります。この間、雇用、所得環境も改善が一服、内外需が減退するなかで、景気は厳しさを増しています。新しい自民党政権になり、大型投資予算を組み、去年末より株価も上昇しより円安も進み、少し明るさが見えてきました。
2013年からの数年間は大きな環境変化があります。2013年3月には金融円滑化法の打ち切り、2014年4月、2015年10月の二段階の消費増税、団塊世代の完全リタイアによる社会構造による大転換…。このような環境変化は、あらゆる産業に大きな変革を求めてきます。
本格的な淘汰の時代に突入します。
「原状維持では退化してしまいます。だから常に先を見て、負荷をかけてチャレンジする」
先を見ることは計画を立てることから始まります。日々計画、活動です。
身近な責任を全うしましょう。解決策は身体を使って出すことです。

基本方針
 1.「愛に満ちた人間主義」
 2.「お役立ちを目指す顧客主義」
 3.「成長を楽しむ実力主義」
 4.「今を破る積極主義」

今年一年、グループは高い目標を持ち、先を見すえて改革を行い役立つ会社を目指してまいります。

平成25年1月 イトーグループ代表 伊藤健次

良縁を未来へつなげる。

人と人が出会い、ふれあい、絆を結ぶ。それが「縁」という「つながり」。
縁によって人は生まれ、縁によって人は生きる。
そしてまた新しい縁が生まれ、人の輪が時空を越え広がっていく。
企業も同じです。人との縁によって成長し、事業を継続していきます。
イトーグループは、お互いが出会ったことによって幸福感を感じる、
そんな「良縁」づくりを経営理念の支柱として、活動し、未来へと縁をつなげていきます。


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